2025年3月29日(土)放送の『チョッちゃん』6話。
大晦日、北山家には蝶子の友人達がやってきます。
泰輔がする東京の話を楽しそうに聞く蝶子達。
泰輔もまたそんな蝶子達の姿を見て、ご機嫌に。
一方、自室にいた俊道は泰輔のせいで集中できず・・・。
朝ドラ『チョッちゃん』の6話あらすじをご紹介させていただきます。
チョッちゃん6話あらすじ!

大晦日、北山家には蝶子の友人が来ていました。
蝶子達は、泰輔の話に夢中。
泰輔も歌を歌うほどご機嫌になります。
そんな泰輔の様子に俊道は・・・。
年明け、北山家にまた来客がやってきます。
北山家にやってきたのは、蝶子の担任『神谷』でした。
あらすじの詳細は、放送終了後に吹き出し付きで追記させていただきます。
北山家の大晦日
1927年、大晦日。
北山家には、蝶子の友人の姿がありました。
蝶子と友人の邦子とたみは、泰輔の話に夢中。
泰輔が話す東京の話は、面白く興味深いものでした。
徐々にテンションが上がってきた泰輔。
歌を歌ってしまうほど、上機嫌に。
機嫌の良い泰輔に反し、俊道は不機嫌でした。
自室で楽器を演奏して過ごしていた俊道。
泰輔の歌声が大きく、楽器の音が全く聞こえなかったのです。
俊道は泰輔の声や様子が気になり、集中できなかったのでした。

俊道のイライラが溜まり、泰輔と喧嘩にならないと良いのですが・・・。
担任教師の訪問
1928年、新しい年を迎えました。
蝶子が女学校を卒業する年がやってきたのです。
しかし、蝶子はまだ進路が決まっていません。
俊道に音楽家になりたいという夢を伝えられていませんでした。
元旦が過ぎ、1月3日。
蝶子の担任教師が北山家を訪問しました。
担任の名前は、神谷容。
生徒からも人気がある教師です。
そんな神谷が北山家にやってきた理由は・・・。
【5話】・【7話】
チョッちゃん6話の感想

チョッちゃん6話の感想は放送終了後、追記させていただきます。
北山家は、泰輔が来てから賑やかになった様です。
蝶子は生まれも育ちも北海道でした。
北海道とは違う東京のことを面白く話をする泰輔。
泰輔の話は、蝶子達にとって新鮮で面白かったのかもしれませんね。
ちなみに、泰輔はどんな仕事をしているのでしょうか。
正月に俊道の家にいるということは、未婚なのでしょうか。
泰輔の詳細が今のところ不明です。
泰輔については、徐々に詳細が明らかになりそうですね。
6話では、また新たなキャラクターが増えました。
役所広司さん演じる『神谷容』です。
神谷は、蝶子が通う女学校の教師。
蝶子にとって、担任教師でもありました。
正月にわざわざ北山家を訪問しにきた神谷。
これは、何かありそうですね。
考えられるのは、やっぱり蝶子の進路ですよね。
神谷は蝶子の夢が音楽家だと知っているのでしょうか。
だとしたら、蝶子にとって味方になるかもしれません。
神谷が訪問した理由は、次回7話で明らかになりそうです。
次回はどんな話になるのでしょう。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
コメント