チョッちゃんあらすじ1話!蝶子が実家へ帰省

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2025年3月24日(月)に再放送される『チョッちゃん』1話。

1話では、ヒロインの蝶子が実家に帰省する日が描かれます。

数ヶ月ぶりに自宅へ戻った蝶子。

両親が不在だと分かった蝶子が向かったのは・・・。

朝ドラ『チョッちゃん』の1話あらすじをご紹介させていただきます。

目次
駅
1話の簡単なあらすじ

1927年12月。

雪景色が広がる、北海道空知郡滝川町。

ここは、蝶子の実家がある町です。

蝶子が自宅へ帰ってきたのは、4ヶ月ぶり。

学校の寄宿舎から久しぶりに戻って来たのです。

家に着いた蝶子ですが、両親の姿が見えません。

蝶子は一人、教会へ向かい・・・。

あらすじの詳細は、放送終了後に吹き出し付きで追記させていただきます。

蝶子が実家へ帰省

『チョッちゃん』のヒロイン、蝶子。

17歳の蝶子は、岩見沢の女学校へ通っています。

学校は蝶子の実家がある滝川町から離れた場所。

そのため、蝶子は学校の寄宿舎に入っています。

1話は、蝶子が4ヶ月ぶりに実家へ帰省する日から始まりました。

岩見沢と滝川は、電車でも1時間以上掛かる場所です。
この時代は、到着するまでにもっと時間が掛かったかもしれませんね。

外出中の両親

久しぶりに自宅へ帰ってきた蝶子。

しかし、家には誰もいませんでした。

父は、往診に出ていて不在。

母は、クリスマス準備のため教会へ。

二人とも外出中のため、蝶子は家で一人きり。

そのため、蝶子も教会へと向かうことにしました。

教会へ向かっていた蝶子ですが、道中子ども達と出会います。

子ども達は、雪山で夢中になってソリで遊んでいました。

蝶子も子ども達に交じり、ソリ遊びをすることに。

すると、蝶子の側をある人物が通りかかります

それは、父と幼なじみの頼介でした。

家族

蝶子は、父・母・兄・弟の5人家族。

開業医である父の俊道

俊道は『北山医院』という病院の院長です。

元々山形県出身ですが、勧められるかたちで北海道へ。

母のみさは、クリスチャン。

みさの地元は北海道ではなく、仙台であることが判明しています。

そして、大学入学を目指している兄の道郎

道郎は実家の病院を継ぐために医学部進学を目指しています。

ちなみに、道郎は1話では登場していません。

2話から道郎が登場する予定です。

また、兄との年齢差についても現時点で判明していません

大学入学を目指しているということは、浪人生でしょうか。

いずれにしても、そんなに年は離れていないのかもしれません。

また、弟については現時点で情報が公開されいませんでした。

弟の詳細が分かりましたら、追記させていただきます。

蝶子の両親は、蝶子のモデル『黒柳朝さん』の両親がモデルになっているようです。

本

チョッちゃんのあらすじ1話の感想は、放送終了後に追記させていただきます。

チョッちゃんは、1987年4月から10月まで放送された朝ドラ。

放送回は、156話でした。

なので、最終話は2025年9月末くらいに放送されると予想されます。

速報などで放送中止になった場合は、放送日がずれる可能性も。

チョッちゃんの最終話の放送日は、分かり次第追記させていただきます。

ちなみに、チョッちゃんが再放送されるのは今回で2回目と判明。

初めて再放送されたのは、2002年だったそう。

それ以来、23年振りに再放送されることになりました。

今回、管理人は『チョッちゃん』は初見作品。

2025年現在、NHKのオンデマンドでも『チョッちゃん』は配信されていません。

そのため、どんな物語なのか気になっていた作品です。

初回放送が1987年なので、ネットの反応を見ても初見の方が多い印象でした。

ネットでも放送を楽しみにしている方が多いようです。

物語ももちろんですが、個人的には西田敏行さんのナレーションも楽しみです。

いよいよ、チョッちゃんの再放送まで数日。

どんな作品なのかワクワクしています。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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